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<運転見合わせ>JR中央線快速、東京-高尾間で 午後7時19分ごろ運転再開(毎日新聞)

 JR八王子駅で11日午後6時34分ごろ、ホームから線路に人が転落したため、中央線快速が一時、東京-高尾駅間の上下線で運転を見合わせた。午後7時19分ごろ運転を再開した。【毎日jp編集部】

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特別支援学校で診療情報を紛失(産経新聞)

 都は31日、都立特別支援学校「町田の丘学園」(町田市)で生徒1人分の個人情報が入った「診療情報提供書」を紛失したと発表した。

 都によると、担当教師が5月24日、生徒の氏名や年齢、障害名などが記載された診察情報提供の提出を生徒の保護者に電話で催促した際、3月に提出済みだったことが判明した。

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<口蹄疫>畜産農家の国民年金保険料を免除(毎日新聞)

 家畜伝染病の口蹄疫(こうていえき)問題で、厚生労働省は26日、損失を受けた畜産農家の国民年金保険料を免除し、関連で被害を受けた法人や被保険者の厚生年金保険料は猶予すると発表した。

 年金保険料は、国民年金加入者については、直接影響のあった畜産農家の場合は申請に基づいて原則、1年間免除する。厚労省によると、自然災害に伴う免除は阪神大震災などで前例があるが、それ以外の事情で広範に認めるのは初めて。

 厚生年金保険料については、食肉加工業者など関連で被害を受けた場合や、発生市町村内で影響を受ける場合、申請により法人の保険料納付分の全部か一部を最長1年間猶予する。加入者個人が折半している保険料についても、同様に猶予となる。

 また、労災保険料と雇用保険料も、被害や影響を受けている事業主の保険料の全部か一部を最長1年間猶予する。【野倉恵】

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「農家の補償どうなる」殺処分、地元に戸惑い(読売新聞)

 宮崎県の口蹄疫(こうていえき)問題で、家畜の全頭殺処分の範囲などが具体的になった19日、関係自治体の担当者や畜産農家の間からは、処分の進め方や補償に関する戸惑いや疑問の声が上がった。

 被害が集中する川南町のJA尾鈴によると、19日午前、農家から「補償はどうなるのか」「10キロ圏内の家畜にワクチンを接種しても意味がないのでは」などという電話が、約20件寄せられた。

 同町の蓑原敏朗・副町長は「一日も早い終息のために涙をのむということは、何も変わらない。畳に頭をすりつけて、農家にお願いすることになるだろう」と苦悩する。その上で、「ワクチン接種やそれに伴う殺処分については、新たに法律を整備して、補償をきちんとしてほしい。与野党が一致協力して、対応してほしい」と求めた。

 高鍋町の長町信幸・産業振興課長は「(農家に)理解してもらうのはなかなか苦しい作業で、難航するだろう」と心中を吐露した。町内の畜産には大きな打撃となるが、「どのような形であれ、再興できるよう努力する」とだけ話した。

 一方、13日を最後に発生の確認はないえびの市は今回の措置に含まれるかどうかは不透明だ。吉留伸也・畜産農林課長は「爆発的に『面』で感染が拡大している川南町などと違って、市で感染が判明した農家は4軒と、『点』で発生しているが、どうなるのか……」と不安げに語った。

 移動制限区域外の農家も影響を受ける。西都市南方の繁殖農家、橋口敏暢さん(66)の農場は、発生地の同県新富町から半径20キロ圏にあり、政府買い上げの対象になる。橋口さんは母牛30頭、子牛27頭を飼育し、4月下旬以降、畜舎を消毒して牛にも酢を噴射して感染しないよう注意を払ってきた。だが、「ワクチンについては行政から何の説明もない。出荷できる子牛を作り直すまでは2年はかかる。もう頭の中は真っ白ですよ」と話す。

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参院選を控え提言書を作成-神奈川県介護支援専門員協会(医療介護CBニュース)

 NPO法人の神奈川県介護支援専門員協会はこのほど、今夏の参院選を控え、10項目から成る提言書をまとめた。

 提言書には、▽ケアマネジャーが職業人として自立できる報酬設定の実現▽標準担当件数の上限の条件付き撤廃▽ケアマネジメントにおけるセカンドオピニオンの制度化▽ケアマネジャーの監査指導の権限を市町村に変更▽施設入所の判定にケアマネジャーの意見を重視する▽低所得者対策の拡充-などの内容が盛り込まれている。今後、同協会では、提言書の内容について、民主党や同党の介護議連などに提案する方針だ。


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